このブログ レーシック体験談はノンフィクションです。実際に当ブログ管理人 レーシック体験者が、品川近視クリニックにて 品川エディション 最高級スーパーイントラーレーシックの施術を受け、レーシックの素晴しさ、レーシックの凄さを体感し、レーシック施術を受けるか迷ってる方、まだレーシック施術のことを知らない方の参考になるように作られたブログです。

2008年10月13日

コンタクトレンズの危険性 その1

 品川近視クリニックのホームページに、

 「コンタクトレンズの危険性」というページが

 あります。


 日本眼科医会のアンケートによると、一年間に

 約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が

 起こっていると推測されているそうです。



 それは、コンタクトレンズ使用者10人に1人の割合で

 眼障害が発症していることになるようです。




 実際、私もその10人中1人の1人でした。(;^_^A



 私の場合、症状としては、


  @極度のドライアイ


   テレビCMで「あ〜ん目が乾くぅ♪」と可愛らしく

   言っているものが以前に放送されていましたが、

   極度のドライアイになると、それどころじゃ済まなく

   なります。

   目の乾きと共に、光の眩しさにより、とても目を普通に

   開けていられる状態ではなくなります。

   それは、昼間の太陽光に限らず、夜間の部屋の灯りや

   街灯、車の対向車のヘッドライトや信号機までもが、

   眩しくて、目が開けていられませんでした。


   おまけに、他の眼病との合併症を引き起こし易くなり

   アレルギー性結膜炎になりやすくなりました。

   それだけではなく、ウイルス性の結膜炎にも何度も

   罹ってしまいました。



   ウイルス性結膜炎になると、隔離状態にされて

   しまいます。

   仕事にも行けず、家族とも接触できなくなります。


   目の痛み、充血、眩しさ、目やに、それはもう、

   不自由な生活になりました。



   朝起きると、目やにで目が開きません、

   これは大げさではなく、半端なくガッチリと

   目がふさがれてしまいます。



   次にコンタクトレンズ脱着時による眼球の傷です


                ・・・・・続く。




 ブログランキング参加中です。

 役に立ったと思われた方は猛烈にプッシュしていって下さい。

 にほんブログ村 病気ブログ 目・眼の病気へ     人気ブログランキングへ


  


   



 
posted by レーシック体験者 at 16:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。