このブログ レーシック体験談はノンフィクションです。実際に当ブログ管理人 レーシック体験者が、品川近視クリニックにて 品川エディション 最高級スーパーイントラーレーシックの施術を受け、レーシックの素晴しさ、レーシックの凄さを体感し、レーシック施術を受けるか迷ってる方、まだレーシック施術のことを知らない方の参考になるように作られたブログです。

2008年11月11日

レーシック施術当日 その3

 前回の続きです・・・。


 私の快心の一言に、受付の女の子は少々戸惑い気味で、

 「お待ちしておりました・・・」(;^_^A

 と恥ずかしそうに言いました。



 女の子は続けて、「本日は施術の前に再度診察を受けて頂き、

 施術の説明と施術後の注意事項をお話したあと、会計を済ませ

 13Fフロアに移動して頂き、施術に入ります。」(*^-^)ニコ


          (・◇・)ゞリョウカイッ


 女の子は「では、準備が出来ましたら、及び致しますので、

 あちらの待合室でお待ち下さい。」と言いました。



 その女の子の表情には、私が発した快心の一言に対する、

 嫌悪感や、こいつバカじゃね的なムードを一切出さない、

 まるで、冬の青空を思わせるような澄み切った表情でした。


 さすが品川近視クリニック、教育が隅々まで行き渡っていると

 私が関心したことは言うまでもありません・・・



 待合室で待つこと数分で、私は名前を呼ばれ診察室へと向かい

 ました。


 術前検診(適応検査)の時の待たされようとはえらい違いでした。


 診察は瞳孔を開く目薬を注したり、あれしたりこれしたり、

 相変わらず淡々とした流れ作業のように進められていきました。


 たしかこの時の診察の最後だったと思いますが、角膜の厚さを

 計るために、点眼麻酔を注し、何やらとがったようなもので、

 目ん玉をツンツンしました。

         ウリウリ( * ̄Д ̄)♂ツンツクツン


 これが何とも違和感があり、また不思議な光景が目にはいりました。

 静かな水面に石を落としたかのように、目の前が波打ちました。



 ポヨヨン、ポヨヨンと周りの光景が波打って見えるんです。


 これは貴重な体験をしました。



 この診察が終わった後に施術の説明や術後の注意事項、点眼薬の

 使用方法などなどの話がありました。



 そして、この時、某雑誌に叩かれたあの説明がされました・・・


              続く・・・。



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posted by レーシック体験者 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシック施術の流れ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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